映画をみれば人生のあらゆる問題は解決できます。
あなたは変な宗教、自己啓発セミナー、ビジネス書、健康食品、スピリチュアル、いやな上司の訓示、学校の教え、姑との確執、無理解な親、いじめ、恋愛、もてない、営業成績があがらない…あらゆる問題は映画を見てください

映画をみればすーっとあなたの人生の問題は解決できます

いままでつらかったね

よくがんばったよ

だから映画を見てね。

あっ、それからテレビはダメよ

映画は自分でお金を払っているからその払うという行為があとですご~く大きく戻ってくるから

いつまでも、いつまでもテレビからの受け身から

行動的、主体的な自分に変わります

たった、1800円、90分で…。

ぼくは採点もしない

伝え方は主題、内容にこだわります

技法とか画面構成とかセリフとか

そういうのはあと

そんなのプロがやってりゃいいんで

(ローアングルがどうのこうのわたしたちの人生には関係ありません)

日常の忙しいわたしたちは

主題、内容から人生に役立てたい

必ず、ヒントどころか生まれ変わります。

保証します


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カイロの紫のバラです

カイロの紫のバラの主人公はウエイトレスで映画に逃げ込んでいます。

わかるよ、その気持ち

つらいとどこかに逃げ込みたくなるよね

カイロの紫のバラでは映画だけど

多くの人はお酒だったり、浮気だったり、ギャンブルだったり

するけど

主人公は映画

気持ちがつぶれそうになったら何か熱中できるものを持つんだ

スポーツでもいい

読書でもいい

旅行でもいい

なにか熱中できるもの

個人で楽しめるものを持つんだ

それが生き抜くための智恵さ





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奥さまは魔女です

奥さまは魔女はテレビドラマじゃない?

そうです

そのとおり

これは、

見てほしいですね

うちのは

人間でも魔女

そういうことじゃなくて

魔女というのは

知られちゃいけないわけですよね

えっ、夫婦なのに知らない部分がある

それは魔女だからでしょ

ということを言いたいよね

あなたの奥さんも知られたくないことはある

不倫でもしているのかあ

発想が貧困

違うんだよ

あなたの奥さんがあなたに知られたくない

ことは

ことは

ことは

嵐の二宮くんが好き

そういうことなんだよ

ま、なかには奥さんの鏡みたいな人がいて

いざのためにへそくり隠しておきました

というのを知られたくない奥さんもいる

だいたいは

二宮くんなんだよ

桜井くんかもしんないよ

そのことは知られるとまずいかな

言っている人もいるけど

あなたのようなこわい人の前ではいえない

魔法だろ

どこが?

これがあなたに効いてくるんだよ

だからあなたは奥さんにやさしくしなきゃいけない

わたしは二宮くんだけど

代わりといってはなんだけど

あなたにチョコあげる

やさしくしてくれたから

だからあなたの奥さんのかばんから二宮くんグッズを発見しても

ああ女の子だなあ

かわいいなあ

とか思って好き

とか思えばいいんだよ

とわたしは思います

あなたの奥さんの魔法を知りたかったら


奥さまは魔女です
奥様を見てください




がんばれベアーズを紹介します

朝起きたらがんばれベアーズを家族で見るくらいになれば

だんぜん親子関係はよくなります

学ぶところだらけですから

ダメ烙印押されたチームがんばれベアーズをまかされた

ウォルターマッソー演じる男自体が過去の栄光にしがみつくだけから自分自身成長させていきますから

だから

家族で見れば

お父さんもああそうか、おれは子どもから

お母さんは、わたしは子どもから

お子さんはお子さんでやればできる

と思いだし

断然よくなります

ネットで公開されるからいいますが

朝から朝ズバとかいう番組を見ている家族は自殺行為です

やめたほうがいい

それなら

お祈りとかしてください

それはいやなんでしょう

だから

わたしは言っている

がんばれベアーズを見れば娯楽だし

楽しめるし

朝からうきうきです

朝ズバは最悪です

あなたたちは朝から殺人だとか麻薬だとか

強盗だとか知ってどうするんですか

そんな情報いるんですか

いらないでしょう

あなたたちに必要なのは

愛です

朝ズバを見てしまうような家族に必要なのは愛です

愛を知りたかったら

がんばれベアーズです

愛と言うのは多義的ですから恋愛だけではありません

多くの愛を学べます

愛を知ってください

学んでください

感じてください


製作者の方も自信があってかっこいいですね



余談ですがアメリカ人は基本的に人間を信じていますね

アメリカのどんな映画をみても人間を信じていますから

ベースがそこですから

だからアメリカ映画にはかなわないんですよ


双葉十三郎さんなくなりましたね

99歳です

淀川長治のまえの評論家です

生まれは東京です

淀川長治は神戸です

映画を見るには都会のセンスがいりますね

映画は結局都市に生きる人たちのドラマでしょうか

それは現在のわたしたちのドラマ

双葉十三郎さんは個人性が高い批評家です

だから信じられるのではないでしょうか

双葉十三郎さんの文章は個人があります

読めばわかります



お葬式を紹介します

先ごろなくなられた奥田公延が遺体役で出演しています

お葬式は伊丹十三のデビュー作だけど

伊丹のシニカルな視線が生きているコメディーですね

山崎努が通夜前日に性行為に及ぶんですけど

わかりますね

憂鬱ですから

群像劇なので

アメリカのアルトマンを思い出しますね

ですから

いろんな人生があり

いろんな出会いがあり

すべては

映画の中

というか

それも人生

気が楽になりますね

見てください

気を楽にしたかったら

お葬式


動画はお葬式じゃないんだけどね




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